2014年12月6日土曜日

最近のmini cp

これは1S機(メインモーター:ブラシレス テールモーター7mmブラシに換装)ですが、バッテリー込みで46gはやはり軽い。


しかし、つまらん!

まあ、無風でまったり3Dはそれなりに面白いですが、少し風があるとサーボのトルクが無くコントロールできないし、ローターを重くすると機動性が無くなる、かといってブレードを軽くするとピッチングがひどくてまともに飛びません。

2S化した機体も耐久性があまりに無いのでしばらく1Sに戻してましたが、やっぱり2Sです。耐久性は無視することにしました。


スペックは




メインモーター walkera純正ブラシレスモーターの手巻き再生品(多分12000KV)
+PLUSH10A(FET付替の15A)

設定は



テールモーター hk12000kvブラシレス+PLUSH10A(FET付替の15A)


メインローター turnigy製角突き

テールローター walkera純正と同系のバチ物

メインギア   xtreme製64tオートロクラッチ付

ピニオン    9T

バッテリー   2S 300mah 35-70C

ガバナー設定回転数 7324rpm

テールブーム  無垢のカーボン角ロッドに変更して延長 20mm

キャノピー   ペーパー製

その他、飛行中にホーンがずれてコントロールを失うことがあるためサーボセーバーは中止しました。

重量は10AESC二個をベルクロで縛り上げてるので76gととっても重いです。テール用ESCの容量は15Aは不要かもしれませんが3Aや6Aでは明らかに不足でモーターカット入ります。なぜESCが燃えずにモーターカットになるかわかりませんが10Aにしてからこの症状は無くなりました。

墜落時の被害は酷いものですが仕方ないですね。

二兎を追うもの一兎を得ず ですね!

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